〜93%は知らないプロミュージシャンの音感の秘密〜

”ピアノも弾けなかった不器用な男が
耳コピできるほど音感を鍛えてしまった
その音楽教材とは? そして・・”

”楽譜を読むことができなくても
大人になってからでもできる
「画期的音感トレーニング」とは?・・”

from: 緒方晶圭  
兵庫県、西宮市  
火曜日、午前6時13分



は、音感をまったく持っていないひとはいないのです。

耳が聞こえないひとはどうなのか?と訊かれると少し困ってしまうのですが、耳が聞こえて音楽が好きなひとであれば、一般的なひとたちよりもかなりの音感を持っていると断言できるのです。

なぜ、そんなことを自信を持っていえるのか?

・・・もし、あなたに音感が本当に全くなかったとしたら、日本語もイントネーションをつけて話すことも出来ずロボットのような話しかたになってしまいますし、ましてや音の高さを比較して楽しむ音楽を好きになるはずもないからです。

だから、あなたには一般的な人たちと比較してすでに音感を持っているといえるのです。

この手紙では、なぜ、あなたの音感がこれまでよくならなかったのか?そして、どのようにすれば、あなたのなかに眠っている音感の才能を呼び覚まし、鍛えていくのか詳しく語っていきますので、注意深く読み進めてください…

あなたの音感がよくならない理由とは・・・

理由@音感について詳しくない人の意見をきいてしまっている

人間心理のなかで不思議なものはいくつかあるのですが、そのなかで「自分ができないことは、身の回りの人、友人や家族にもできないだろうと思ってしまう」というものがあります。

手品やマジックはこの人間の心理を利用されていたりするのですが、音楽や音感についてあまり詳しくないひとたちも同じように自分とはかけ離れた能力、音楽の能力を発揮しているひとを見かけたときに自分を納得させるために「特別な人物」「生まれ持った才能をもった人」などと区別してしまいます。

しかも多くのミュージシャンやアーティストは実際に自分たちをそのように見せて特別な人間だと皆に思わせていたりすることもあるのです。(しかし、マジックと同じようにトリックの種があるのですが)

なので、あなたの友人や家族は、あなたが「知らない世界」に行ってしまう、得体の知れないものを追いかけている、と心配し、「お前にはそんな才能はない」 「幼いころからやっていないと無理だよ」と必死にやめさせようとしたりするのです。

自分ができないことは、他人にもできない ましてや身内にできるわけがない・・・

そのようなひとたちからの意見をきいてしまっていることで やる気を失い、トレーニングする機会、可能性まで奪ってしまっているのです。


理由A幼少期に音感を身につけた人たちに教わっている

音楽や音感について詳しい人間から教わらなければならないことに変わりはありませんが、ここで問題なのは 幼い頃など音感を身につけてから何十年も経っているひとたちは、"実際にどうやって習得したのか具体的に分かっていない、わすれてしまっている" という点にあります。

たとえば、あなたに、日本語をまったく話せない外国人が、

「日本語について学びたい、教えてほしい」 と頼んできたとしましょう。

日頃、使いこなしている日本語、いや使いこなしているからこそ、まったくわからないひとに説明するのが難しい、とおもいませんか?

なぜ、自分がマスターできるようになったのか、どういう順番でやれば効果的なのか?

幼いころに習得したものや、苦労したとしても長い時間が経ってその苦労を忘れてしまっている場合、初心者の視点で見ることができないので、つまずくポイントがわからず、何をどのような順番で進めていけば、効果的なのかを具体的に把握することができないのです。

なので、彼らがあなたたちに言うのは

・君には才能がないんじゃないか?
・幼い頃にやっておかないともう無理だろう・・・

と、教師として自分の立場を守るような言葉で誤魔化してしまうのです。

つまり、音感を習得してから長い年月が経ってしまっている人間は具体的に「どうやって音感を身につけたのか?」を彼ら自身が理解していない、もしくはもう忘れてしまっているということに問題があるのです。

私は、曲をきいても音名がまったくわからなかった状態から、どうやれば、音感を磨くことができるのか?どうすれば音楽について深く理解できるのか?に全力を注ぎ、わずか7ヶ月で耳コピできるようになりました。

そして、現在では作曲やアレンジしたりできるほどの音感を身につけることができ、とりあえず音楽の仕事だけで生活していくことができるようになりました。

その試行錯誤のなかで学んだ「おとなになっても最短で音感をよくする方法」 をあなたに伝授したいと思います。

劣等感を植え付けられた少年時代…

・・・現在では、ある程度の音感を身につけ、音楽の仕事を請け負うようになり、このように音楽を教える立場として活動できるようになりましたが、ほんの数年前までは、音を聞いても音名などまったくわからず、楽譜を見てもまるでハングルや象形文字を解読しているように感じていました。

幼い頃は、姉がやっているというただその理由だけで、親からピアノレッスンを受けさせられていたこともありましたが、練習してもまったく上達することができず、いつも先生にしかられてばかりで、すぐにやめてしまいました。

また、同級生が5人というとても小さな学校に通っていたのですが、合唱団に入っていた歌のうまい友人、現在ではアカペラ・アーティストとして活躍しているピアノのうまかった幼なじみに囲まれ、音楽に関して凡人だった私は、いつも、

「音を何度も聴いてもよくわからない・・・」
「自分には才能がないんじゃないか?・・・」

と常に劣等感を抱きながら、少年時代を過ごしてきました...

いくらチャレンジしても
いっこうに音感のよくならない日々・・

しかし、音楽は好きだったので、中学生になってからもブラスバンド部に所属したり、コーラスをやったりしていました。しかし、案の定、いくら練習してもひとより努力してみてもなかなか音感はよくならなかったのです。

音がわからないのが恥ずかしったので、友人たちには、音をわかっているフリをしたりして、あとで猛練習したりして隠していたこともありました。

ブラスバンドでは、楽器の音の高さを合わせるためチューニングという音のピッチを微調整する作業があるのですが、そのとき、正しい音を聞かされても、自分の音が高いのか?低いのか?それとももう音は合っているのか?

それすら、まったくわかりませんでした。

なので、焦りと緊張から、そして皆から笑われないかと冬でもTシャツが汗でビショビショになっていたこともしょっちゅうでした。

大人になってからも、音楽の夢があきらめきれず、ギターやキーボードなどいろいろな楽器に挑戦しましたがなかなか音感を克服することができなかったのです。

"楽器や歌は本番前に人より何十倍も練習すれば何とかなる  しかし、音感だけはどうしようもない・・

 もう、ミュージシャンを目指すのはやめよう・・"

と・・

半分あきらめかけていたのです。

しかし、音感について「ある秘密」を知ってしまってから、それは逆転していったのです...

音感をあきらめかけていた私を
180度変えた劇的な発見

音感をあきらめかけていた私を救ってくれたもの

それは、あるレッスンでのことでした。

そのレッスンとは、アメリカのバークリーという音楽大学からの公開レッスンとして開講してくれたものだったのですが・・

そのレッスンのなかでその外国人の先生は

"音楽は外国語を学ぶようなものです。
なので、ひとつずつフレーズを、そして音を覚えていけば、
かならず理解できるようになってきます。"

と教えてくれたのです。

それを聞いた私は、まるで天から雷鳴を受けたように「ハッ」と気づき、英語や日本語で学んできた学習方法を思い出しながら それを音楽にも応用していったのです。

ドレミ・・・は、あいうえおやabc・・
1つのフレーズは、1つの単語、キーワード
楽曲は、文章や物語

など、できるかぎり音楽を言語のように置き換えて考えていくようにしました。

"歌を歌詞でおぼえることができるなら  メロディを音名(ドレミ)で覚えていくこともできるはず!"

と信じ、ひたすら音をドレミでおぼえていくように努めたのです。

そして、それから奇跡がおこりました。

「音感だけはどうしてもダメだ」と半分あきらめていたのが、しだいに音をドレミで理解できるようになっていったのです!

最初からすべて完全にわかるようにはなりませんでしたが、それでも頭のなかで音を詮索しているうちにその的中率もどんどんと高くなっていったのです!!

しかし、本当に音感をよくする方法は
まだ知らなかったのです・・

すこし自信をつけた私はそれからさらに自分の音感をよくする方法を探していきました。音感のいいひとの話を聞いてみたり、本を調べたり。そのなかで音大に行った同級生や後輩が以前よりはるかに音感がよくなっていることに気づいたのです。

彼らの話を注意深く聞いていると音大受験のために、聴音ソルフェージュという音感をよくするのに役立つ授業やレッスンがあるということだったのです。

そのなかでも受験のときに丸暗記するほど練習したという教材があるという話を聞いて、その教材を練習しはじめました。

そして、その教材をやりはじめて約7ヶ月くらいにはメロディを耳コピーできるほどに音感を鍛えていくことが出来たのです。

私の音感を確実に強化してくれたその1冊の本。それが「コールユーブンゲン」という教材だったのです・・・

"凡人でも達成できたその証拠"

音感が言葉のようなものであることに気づき、そしてコールユーブンゲンを練習することで得た私の小さな成功をご紹介します・・・

■ 「Get Up!」CDをリリース


  

■ サウンドマーケット「キュー」 の電子系コンセプトアルバム「デジタルベントウ」にオリジナル楽曲『ロボットじゃない』が収録される

  

■ 世界最大の楽器ショウNAMMツアーの参加メンバーに選ばれ、某音楽雑誌に掲載される。

  

■ NPO法人ADRAチャリティコンサート「Love's Harmony」を開催

※ ADRA(アドラ)は、「Adventist Development and Relief Agency」の略で世界約120カ国に支部を持ち、国連とも協働している国際NGOです。

ご来場いただいた方々、また募金に協力いただいた方々ありがとうございました。

■プロを目指すミュージシャンを支援するため
『カンタンにできる音感トレーニング』を開設

プロを目指すミュージシャン、また耳コピや音感に悩むひとたちを支援するため、『カンタンにできる音感トレーニング』ウェブサイト・相談窓口、「今からでも大逆転!音感よくする秘訣」ブログ・メルマガを開始。

これまで相談・サポートさせていただいた方々は、ピアニスト・ボーカリスト・ベーシスト・ギタリスト・二胡(にこ)・調律師・コーラス・リトミック・ウッドベース・クラシックギター・アルトサックス・作曲家・DTM・DAW・歌手・音大受験生・音大生・ハーモニカ その他多数


ここで私の音感を向上させるのに役立ったコールユーブンゲンについてすこし説明しておきましょう。

"短期間で音感を鍛えることができる
コールユーブンゲンとは?"

『コールユーブンゲン』は、約100年ほど前の1875年にドイツでつくられた音楽教材です。著作者であるフランツ・ヴュルナーは作曲家、ピアニスト兼指揮者として活躍していた音楽家でしたが、ミュンヘン音楽学校の合唱科の主任教授も務めていたこともありました。

そのとき、フランツ・ヴュルナーは生徒たちの歌唱力にとても頭を悩まし、楽譜をみて歌える能力、また基本的な音程を歌唱できるトレーニングが必要だと感じました。

そこで今まで培ってきた音楽の知識そして経験を最大限に活かし、どんな生徒でも効果があるであろう課題曲を作曲、まとめたのがこの『コールユーブンゲン』だというわけなのです。

特に日本では声楽家志望者だけでなく、宝塚歌劇団など多くの音楽家志望者たちが愛用してきた教本であり、楽譜だけで歌えるようになるための練習、ソルフェージュの入門書として作曲家や編曲者、楽器奏者にも使われ続けられました。

そう、1875年に誕生して現在に至るまで100年以上も使われ続けられた実績のある音楽書籍なのです。

"ひたすら隠してきた音感の秘密を
公開したとき、予想以上のことが・・・"

かたくなに隠してきた音感の秘密を公開し、ほんの一部のひとたちにコールユーブンゲンを練習してもらった結果、予想以上のことが起こりました。

たくさんの方から感謝のご連絡をいただいたのですがそのなかの1つを紹介したいと思います。


「音楽が楽しくなってきました!」

お蔭様で音楽が楽しくなってきました。 最初は大丈夫かな?まあ・・・駄目もとでがんばってみようと、 犬の散歩、待合、料理しながら・・・ とにかく毎日練習するようになって2ヶ月目「あれ?あれれれれ????」 音程がわかるよぉ〜〜〜〜?!! ヽ(^。^)ノ

どこからともなく音楽が流れてきますと「あっ、この歌はラから始まっているかな?」とか

この方の話し方・・・ファが基本かな?、男性はミ?の音が多いかなとか・・・。

頭の中で教本の音楽が流れているので、音階イメージがすぐ湧きます。 ただ〜し、間違えているかも知れませんが・・・ えへへ(#^.^#) それでも楽しいですし、自信もついてきました。

いえることはこの年になってから音楽の楽しさが分かってきたことです。 カラオケは苦手でなかなか出かけませんが、 音がわかってきて耳が細かい音まで意識するようになりました。 少しだけ、歌も上手くなってきたように思います。(歌は我流〜(^^♪)

(沖縄県:K.・Tさん)

この他にもここでは上げ切れないほどの声をいただきました!


音を聴いてもよくわからなかった私は、音感が言葉というものに気づき、そしてコールユーブンゲンを練習することで自分自身の音感を向上させることができました。

現在では、好きな音楽の仕事をすることができるようになり、趣味を楽しんでいるような毎日を過ごすことができるようになりました。

しかし、実際にこのような結果を得てわかったのは、自分と同じように音感のことで困っている、悩んでいるひとたちの手助けをすることが私の使命ではないか、と気づいたのです。

次はあなたがミュージシャンとして
活躍していってください!

そこで、現在、音感のことで音楽につまづいている、音感がないことが原因でプロのミュージシャンを目指すことを戸惑っている人のためにも、私が得ることができた喜びを味わっていただきたいという思いを込めて、おとなになってからでも音感を鍛えていく秘密を公開することにしたのです。

しかし、これだけ実績のあるコールユーブンゲンですが、音大受験生など専門教育を受けようとする方を前提とした教材なので譜面も小さくて見づらく、専門用語も多かったりするのです。

そして100年ほど前にはじめて和訳されたものなので、それぞれの楽曲の説明についても、いまとなってはとても難しく感じられたりします。

また、印刷された出版物なので楽譜を見ながら楽器をつかって演奏しない限り、音を確認することができません。音が発音されてとしても、「ドレミ・・」の何の音かがわからなければ、元も子もないのです。

そこで、この実績あるコールユーブンゲンをはじめてのひとでも理解できるように解説し、さらに楽譜を見ながらすぐに音声を確認できるようドレミでうたったボーカル音声、ピアノ音声を楽譜のすぐ近くに埋め込んだPDFプログラムが今回ご紹介するプログラムということです。



"大人になってしまった不器用な男でも
耳コピーできてしまうほど音感を鍛える方法"

Musician Ear Training Secrets 2.0




■プログラム
    PDFプログラム x 5 (Musician Ear Training Secrets)
    コールユーブンゲン すべてのボーカル音声MP3
    コールユーブンゲン すべてのピアノ音声MP3
    コールユーブンゲン すべてのミックス音声MP3


■ボーナス
    コールユーブンゲン 特別講座
    コールユーブンゲン ウェブ・トレーニング
    プリントアウトしてつかえる 音楽ノート
    コールユーブンゲン トレーニング・チェックシート
    アクションプラン・シート


■スペシャル・ボーナス
    Scale Training Book PDF
    Scale Training ボーカル&ピアノ音声MP3


合計351ページを越えるPDFマニュアル、そのなかに収録された7時間を越える音声。まさにイヤートレーニングするために必要なすべてを吐き出した濃い内容となっています。

なので、もしかしたら最後までやり遂げることができるのか?と心配しているかもしれませんが、ご安心ください。

このプログラムは、子どもから大人までコールユーブンゲンを効率よくトレーニングできるよう注意して作成しました。

楽譜の下には音名を「カナ」で表示し、楽譜を見ながらボーカル音声やピアノ音声を確認することができます。

<実際の画面>

(マイク・マーク)をクリックすると音名で歌っている音声が再生されます。
(サウンド・マーク)をクリックするとピアノ音声が再生されます。

ボーカル音声サンプル

ピアノ音声サンプル

まずボーカル音声を聞いて「音と音名の関係」を確認してから、次に楽譜とピアノ音声で、ボーカル音声を聞いたときのように音名で理解できるかを確認していくのが基本的なトレーニング方法となります。

それぞれの楽曲で大事なポイントについても詳しく説明されているのでステップ・バイ・ステップで順番にマスターできるようになります。

それでは、PDFプログラム、ステージ1から順番に内容を詳しく紹介していきましょう...

PDF 1:C Major Scale Ear Training #1
"日本語を覚え始めた赤ん坊のように
音楽をあなた自身の「言葉」へと
変換していく方法"




(PDF 57ページ)

このステージ(PDF)に含まれているほんの一部の内容を紹介すると:

・音楽で使われるたった7つの音(音程)とは? ほとんどの楽曲は基本的にこの7つの音(音程)でつくられています。これらの音程を知ることなしで音楽をききとろうとするのは不可能です。まず、この7つの音(音程)を知り、音楽が言葉のひとつだということを理解してください! 

・メジャースケールでつかわれるたった2つの音程とは? メジャースケール以外にもほとんどの音階(スケール)はこの2つの音程を積み上げてつくられています。この2つの音程を完全にマスターし、どんなスケールもイメージできるようにしてください! 

・あなたは「ドレミファソラシド」の音をきいたことがありますか? きっと聞いたことはあるでしょう。それでは、この「ドレミファソラシド」の音程をあたまのなかで正確にイメージすることができますか? 実はイヤートレーニングの最大の目的はこの「ドレミファソラシド」を正確にイメージし、聞き取れるようになることなのです。その具体的なトレーニング方法を紹介! 

古来より人間が持っていたリズム感を音楽に利用する方法! あなたは自分にリズム感がないとおもっていませんか? もし、あなたが本当にリズム感がなければ、歩くこともできませんし、もしかすると心臓がとまってしまうかもしれません。そう、実は「リズム」というものは、本来人間が持っているもの、そして自然界のどこにでもあるものだったのです。その自然界のリズムを音楽に応用する方法を公開します! 

・小節の中のどの拍に最大のアクセントをおけばよいのか? そしてその次は? それぞれの拍子でそれらの違いを解説!

・楽曲の拍子を一瞬で見抜く方法! 1小節の中にいくつの拍があるのか? それはその楽曲によってそれぞれ異なります。1小節の中に3つあれば3拍子、4つあれば4拍子。それらを一瞬で見抜く方法を伝授。

・「コード」という言葉をご存知ですか? 日本語では「和音」と呼ばれるのですがいくつかの音を同時に鳴らしたときの音のことをいいます。しかし、この和音。基本の構成は、ただ3度ずつ音を積み上げただけのものなのです。このステージで3度音程をマスターし、和音も聴き取れるようになってください! 

その他にも紹介しきれないほどの秘密が・・・!


PDF 2:C Major Scale Ear Training #2
"音楽理論で最も重要、最も難しい音程を
プロの歌手に嫉妬されるほど
正確に歌うためのトレーニング方法!"




(PDF 58ページ)

このステージ(PDF)に含まれているほんの一部の内容を紹介すると:

・よくあるベースの音程を見抜く方法。あなたは「四度進行」というコード進行をご存知ですか? 楽曲の重要な箇所でよく使われる進行で、低音部(べース)が四度音程で移動することからそう言われています。その音程の具体的なトレーニング方法を紹介! 

初心者にとっていちばんわかりやすい音程とは? 「ドレミファソラシド」のなかでどの音程がいちばんとりやすい、とおもいますか? 距離が短い「ドとレ? 」、それとも「ドとミ?」いいえ、違うのです。ある程度、音程がはなれていないと初心者には聞き分けにくいのです。このステージでは、イヤートレーニングが初めてでも最も聴き取りやすい音程を集中トレーニングします! 

・本来あるべきタイミングからズレることによってアクセントが移動する「シンコペーション」とは! このシンコペーションがあることによって、音楽に躍動感が生まれます。

・3/8拍子と6/8拍子の関係とは? 多くのアマチュア・ミュージシャンは、6/8拍子をただ単に「8分音符が6つあるもの」とだけ解釈しています。ここでは、3/8拍子と6/8拍子の関係を明らかにし、どの拍子からどのように考えられてつくられているかを解説しています。

・どんなに音感のよい人でもかならずつまづく「増四度音程」とは? この音程はトライトーンと呼ばれる不協和音程なのですが、音楽理論の中ではとても重要視されている音程でもあります。この音程をマスターして、あなたのバンド仲間、先生を驚かせてあげてください!! 

・1拍の中に2つの音符を歌う方法とは! 2/4拍子、3/4拍子、4/4拍子それぞれの場合で楽曲を用意し、トレーニングしていきます。

・拍の途中で終わる付点音符を演奏する際に注意するポイントとは? 拍と同じタイミングであれば比較的カンタンなのですが、拍の途中で終わってしまう音符の場合、タイミングがすこし難しくなります。どのタイミングで切ればよいのか? 次の音符の発音タイミングは? それら付点音符をまとめてトレーニングします。

以上はほんの一部です!


PDF 3:C Major Scale Ear Training #3
"素人の歌手にはすこし難しい
度数の離れた6・7度音程
「3連符」のトレーニングとは!"




(PDF 63ページ)

このステージ(PDF)に含まれているほんの一部の内容を紹介すると:

・メロディでは比較的つかわれることのない音程を効果的にトレーニングする方法とは! ポピュラーソングのメロディでは、うたいやすいようにほとんどが五度音程までの音程でつくられています。なので、それ以外(以上)の音程は、意図的にトレーニングしようとしないと身につかないのです。それら音程を効率よくマスターできるトレーニング方法を紹介! 

・音の役割を知って音感をよくする方法! 「導音」という音をご存知ですか? 「ドレミ・・」の「シ」の音はたいていの人が苦手とする音程ですが、主音の「ド」へ導く音として、導音と呼ばれます。「シ」の音程をとろうとするのではなく「ド」に導く音としてとろうとすることによって意外とあっさりとることができてしまいます。この「シ」の音を徹底的にトレーニング! 

・「ドレミファソラシ」を超える、もしくはそれ以下の音程をとる方法。「オクターブ」という言葉を聞いたことがありますか? 「ドレミファソラシ」の7つの音程をマスターした後は、この「オクターブ」の音程を知ることでそれ以外の音程も知ることができます! 

・楽曲にたまにつかわれる3連符をマスターする方法とは! リズム面で1度はつまづく「3連符」。つまずく原因は、1÷3がわりきれないことにあった! 割り切れない部分はどこに補てんすべきか?! この3連符を集中的にトレーニングしてこれまでどうしても割り切れなかった気持ちをスッキリさせてください!! 

・思ってもいないタイミングからはじまる「アウフタクト」のリズムとは? 日本人は特にこの「アウフタクト」に弱いと外国ミュージシャンから指摘されます。このアウフタクトをマスターして外国人から日本人であるということをバレないようにしてください!! 

12つの8分音符で構成されている3つの拍子の違いとは? この3つの拍子はそれぞれ8分音符で数えると12つ分で合計すると長さが同じなのですが、基準の拍が異なるので拍のとり方、アクセント、演奏表現などがそれぞれ違ってきます。この違いを同じメロディをつかって比較し、確認していきます。

・音を上下にひっくりかえす「音程の転回」とは! 完全五度を転回すると完全四度に、逆に完全四度を転回するとかならず完全五度に戻ります。実は、音の転回には決まった法則というものがあったのです! それぞれの音程が転回するとどのような音程になるのか? くわしくここで紹介しています! 

以上は氷山の一角に過ぎません!


PDF 4:Several Major Scale Ear Training
"シャープ、フラットはもうコワくない!
さまざまな調をまるでハ長調のように
読み替え、変換させる方法とは!"




(PDF 103ページ)

このステージ(PDF)に含まれているほんの一部の内容を紹介すると:

・GメジャーとCメジャーの共通点とは? そして、決定的な違いとは? #(シャープ)のついたト長調(Gメジャー)とドレミ・・のハ長調(Cメジャー)。それらは全く異なった種類のものと勘違いしていませんでしたか? 実は、音楽的に見るとそれらはほとんど同じ種類のもので演奏する便宜上、ちがったかたちで見えているだけだったのです。なぜ、そう見えるのか? GメジャーとCメジャーの共通点、違いを確認しながら解説します! 

・さまざまな長調をハ長調のように読み替えるために必要な「数字符」とは? 音符に数字をつけていくだけで、これまで無数の音の配列と思えていたものがたった7つの組み合わせ"だった"ことに気づいてしまいます! 

・ほとんどの楽曲の伴奏パートにつかわれている3つの大事な和音とは? これらの和音(コード)が全く使われていない楽曲を探してみてください。探し出せた頃には、膨大な時間を費やし、日も暮れてしまっていることでしょう・・・

ハ長調以外の12つの調(キー)を短期間で効率よくマスターする方法! なぜ、#(シャープ)やb(フラット)のついている調をそのまま調号どおり音符を半音上下するだけではダメなのか?! この方法だと無数にある音を意識しないといけないので、なかなか音感がつきにくいのです。しかし、ある音を基準にするだけで#やbを意識しなくても音程がわかるようになります。それぞれの調でその基準となる音を紹介します! 

・32分音符を歌う、聴きとるときの便利な方法! 32分音符は1拍に対して8等分もされているので1拍をそのまま1拍として数えるとわかりにくいものです。32分音符のリズムに慣れていない頃はこの便利な方法で歌ったり、聴き取るとよいでしょう・・・

・和音のカタチをかえる3つの転回形とは? この転回形を利用することで和音の響きを変えることなく、さまざまなバリエーションを生み出すことができます。それらがどのように違うのか? どうやってつくるのかを具体的に解説しています。

途中で調が変わってしまっているメロディのアナライズ方法! 楽曲を聴いているとき、途中で雰囲気が「ガラッ」と変わったと感じたことがありますか? それらは、作曲者がメロディに変化をつけるため意図的に調を変えていることが多いのです。その変わり目のパターンを12つの調の例で詳しく紹介!! 

以上はほんの数%の内容に過ぎません!


PDF 5:Minor & Chromatic Scale Ear Training
"最後の総仕上げ。マイナースケール、
そして、クロマチック、臨時記号の
トレーニングとは!"




(PDF 63ページ)

このステージ(PDF)に含まれているほんの一部の内容を紹介すると:

・さまざまな音階(スケール)を最小単位で理解し、どんな音程もただ数えるだけで予測するための方法とは! ある特殊な音階(バリ、インド、アフリカなどの民族音階、古典音楽など)以外の西洋音楽を基にした音階(スケール)は、基本的にこの最小単位の音程を積み上げられ作られています。この音程をマスターしてしまえばどんなスケールでもイメージできてしまいます! 

メジャーとマイナー、たった3つの違いとは! メジャーとマイナーは基本的にこの3つの点が異なるだけです。この3つの違いを暴き出し、メジャースケールで培った音感をマイナースケールにも役立ててください! 

・メロディでつかわれるマイナー・スケール、伴奏でつかわれるマイナー・スケールとは? メロディでつかわれるマイナー・スケールは歌いやすくするため、伴奏に使われるマイナースケールと若干異なります。なぜ使い分けられるのか? その理由を解明し13つの調の場合でそれぞれトレーニングします。

・たったひとつのマイナー・キーをおぼえるだけで、それ以外のマイナー・キー(12つ)もわかってしまう理由とは! このステージまで進めてこられたあなたは、たったひとつ、マイナー・キーをおぼえてしまうだけでそれ以外のマイナー・キーも「ああ、またこれか。」とスグに理解することができるでしょう・・・。その理由とは? それはマイナーの場合も、この前のステージ(4th Stage)でトレーニングしたメジャーの場合と同じだからです!! 

意外なところにあらわれる臨時記号の歌い方とは? 音符の隣にあらわれる#(シャープ)やb(フラット)などの臨時記号はあなたが準備していようがいまいが、突然あらわれます。これら臨時記号は作曲家が聴衆や演奏家を惑わすためにつかっていたりすることが多いのですが、この音符の歌い方もマスターしていきます! 

・マイナースケールがメジャースケールより暗く聴こえる原因とは? はっきりいって「暗い」か「あかるい」は聴くひとの感性によります。しかし、87%の人間はマイナースケールの楽曲を「暗い」と判断します。これらマイナースケールの楽曲が暗く聴こえる原因、どの音がどれだけ変化しているからなのか? それらを具体的に解説し、トレーニングしていきます。

・メジャースケールで養われた音感に騙されない方法! メジャー・キーとマイナー・キーは楽譜を見ただけでは一見違いがわかりません。なぜなら、メジャーもマイナーもそれぞれ同じ調号が使われているからです。そのような理由からマイナーの楽曲を誤ってメジャーのように読んでしまうと混乱してしまいます。見分ける方法は・・・、実はそれぞれのキーの主音にあります。その主音をそれぞれのキーで紹介します!! 

この手紙内ですべてを紹介することは不可能なのです!


Sound 1:Chorubungen Vocal Sound
"聞き流すだけでドレミでおぼえられる! 

コールユーブンゲン
すべてのボーカル音声MP3"




(MP3 315曲 200分)

今回のプログラムの最大の特徴は、この音名でうたったボーカル音声MP3です。

このボーカル音声は、練習曲すべてをドレミ・・で歌っているのでPDFプログラムを楽譜を見ずとも 聞いているだけで、音とドレミ・・が頭の中でリンクしていきます。

iPodやiPhoneなどMP3が再生できるケータイプレーヤにも、登録できるので ボタンひとつでいつでもどこでも、電車の中や散歩中でもトレーニングすることができます。(練習量、練習時間のUP=あなたの音感もUP)


Sound 2:Chorubungen Piano Sound
"あなたの音感が向上したとき
聞いて書き起こせるか試してください

耳コピ・トレーニングのための
コールユーブンゲン ピアノ音声MP3"




(MP3 315曲 220分)

音名での歌い方もマスターした。楽譜と音との関係についても理解した。

そうなると残りは最後のステップ。ピアノ音声から楽譜に書き起こせるかどうか。

今までトレーニングしてきたコールユーブンゲンの楽曲を聴いて書き起こす、という作業であなたの音感は確実になっていきます。

この最終ステップを完了することができるよう、ドレミの音名で歌ったものだけでなくピアノで演奏した音声もお渡しします!

Sound 3:Chorubungen Mix Sound
"ボーカル・ピアノを同時に再生!
ミックス音声MP3"




(MP3 315曲 216分)

このMix音声MP3は

スピーカーの左側(L)からピアノ音声
スピーカーの右側(R)からボーカル音声

が再生されます。

ですから、ボーカル、ピアノの両方を同時に聴くこともできますし、 スピーカーのパンポットなど変更すれば、それぞれの音量を調整して聴くことも可能です。

イヤホンなどで確認すれば、LとRの片方ずつ装着して そのとき、ボーカルとピアノどちらか聞きたいほうだけを聞くことができます!

ドレミ音声は卒業したい、しかし、ピアノ音声だけでは少し心細い・・

といった微妙な時期にも対応できるよう用意させていただきました。

ぜひご活用ください。



しかもこれだけじゃないんです

私の使命は、ひとりのミュージシャンとしてあなたに音感をつけてもらい音楽を楽しんでもらう事、そしてひとりでも多くの人と音楽の歓びをわかちあっていくことだとおもっています。

なので、確実に音感をよくしてもらわないと私自身のメンツにも関わります。

私自身のメンツを保つため、以下の特典も無料でつけることにしました。


スペシャル特典1
:通常の2倍の速さで、トレーニングを終えたいという方のために用意しました...

"コールユーブンゲン
Speed Listening! "


このスピード音声は、プログラムに収録されているコールユーブンゲンのボーカル音声、ピアノ音声、そしてMix音声を、それぞれ[2倍] [1.5倍] [0.66倍]のスピードで再生できるようにしたものです。

[2倍] [1.5倍]の音声を使えば、すべての音声を聞く時間を1/2、1/3に短縮できますし、通常版では速すぎて聞き取りにくい練習曲でも[0.66倍]の音声を利用すれば、ゆっくり着実に聞き取ることができます。今回、これらの音声もあわせてあなたにプレゼントします!

通常価格5250円・・・ボーナス特典として無料!

スピード音声サンプル

Mix音声(2倍)

Alternative content



Mix音声(1.5倍)

Alternative content



Mix音声(通常)

Alternative content



Mix音声(0.66倍)

Alternative content



この楽譜

コールユーブンゲン No.24 f)


実はまだあるのです・・・

この機会に音感を完全にモノにしたい練習熱心なあなたのためにこちらも用意しました!

"ボーナス特典"#2
"思い立ったらすぐトレーニングできる!
ウェブトレーニング・ページ"




(トレーニング・ページの一部)

いつでもどこでもトレーニングを再開できるようにコールユーブンゲンの楽譜と音声をウェブ上で確認できるページを用意しました。

このページでは、コールユーブンゲンの楽譜に加えて、ボーカル音声、ピアノ音声、そしてそれらをミックスしたMix音声も聞けるようにしています。

今回、この特典が終了してしまう前にお申し込みいただいたあなたには、このページにアクセスできるIDパスワードをお伝えします。

いつ人が「やる気」になるかは誰にも予想できません。

ふと、やる気が起こったとき、外出先で突然、時間に余裕ができてしまったときなど、どんなときでも時間を無駄にしないようにインターネットに接続できれば いつでもトレーニングできるように用意させていただきました!

"ボーナス特典"#3
"プリントアウトしてつかえる
音楽ノート PDF"




(PDF 20ページ)

日本語や英語など語学の場合、この「書く」という作業をとおして効率的に学んでいるひとは多いですが、なぜか、音楽の分野ではこの効果を活用しているひとは、多くありません。

書くことで意識せずとも覚えていける・・・

この効果を最大限に活用、実感していただくためにプリントアウトすれば、何度でもつかえる音楽ノートPDFを用意しました。

まだ、ライバルがやっていない楽曲を「書いておぼえる」方法を活用し、ライバルに圧倒的な差をつけてください!!


まだ物足りないでしょうか? 

では、これはどうでしょう?

あなたの自由な時間を無駄にしないよう効率よくトレーニングしていただくために用意しました...

"ボーナス特典"#4
"コールユーブンゲン
トレーニング・チェックシート PDF"




(PDF 11ページ)

プログラムのはじめから順番どおりにトレーニングしていっても人間は忘れる生き物です。

300曲以上もある練習曲の中でどこまでトレーニングしたかどうかはそうしても忘れてしまいます。

また苦手な楽曲や以前はできたけれどもわすれてしまった楽曲もでてくることでしょう。

そこで、練習曲の何番をどの手順までトレーニングしたかを一目で確認できるようチェックするシートを用意しました。

このトレーニング・チェックシートをつかえば、自分がコールユーブンゲンのどこまで進んだのか、どこが苦手なのか、瞬時に見分けることが出来るようになります。


あなたが無理なくステップ・バイ・ステップでトレーニングを進めていけるよう以下のものも提供することにします!

"ボーナス特典"Part5
"アクションプラン・シート"



(PDF 17ページ)

アクションプランシートには以下のような内容が含まれています...

・トレーニングメソッド・アクションプラン

いったいどのように考えれば音感が身につくのか? そしてどのように進めていけば効果的なのか? その4つの具体的なステップを全て網羅! 音感というほとんどのアマチュアミュージシャンが涙をのんであきらめてしまうほど難しいテーマ。このアクションプランに沿って行動を起こせば"必ずやれる! "と自信を持つことができるでしょう。

・Cメジャー・アクションプラン

イヤートレーニングでまずはじめに行わなければいけないことは、Cメジャー(ハ長調)を徹底的にトレーニングすることです。多くの人々はこのCメジャーを軽視してしまうためになかなか音感がよくならないのです。このCメジャーをイヤートレーニングしていくために注意する箇所、ポイントなどをアドバイスしています。この壁を乗り越えさえすれば、イヤートレーニングの8割は完了したといえるでしょう。

・メジャースケール・アクションプラン

次に行わないといけないのは、Cメジャーで培った音感を応用してたくさんのメジャースケールをトレーニングしていくことです。このステップで、さまざまな調で構成されている実際の楽曲を正確に聴き取ることができるか否かが決まってしまいます。しかし運がよいことに調によってそれぞれ構成されている音は違うのですが基本は同じ。このアクションプランではC以外の12つの調をトレーニングしていく方法を書き記しました。これを完了させれば流行(はや)りの音楽を耳コピする準備ができたといってもよいでしょう。

・マイナー&クロマチック・アクションプラン

「ドレミファソラシド」もわかった。それ以外の調についても理解した。あとはメジャースケール以外のスケールをおぼえていくだけ! このアクションプランではメジャースケールと同様に数多くの楽曲で用いられるマイナースケールとスケールの最小単位の半音音程でつくられるクロマチックスケールのトレーニングについて解説しています。このステップはスキップをしたくなるほど楽しくなるでしょう。なぜならステップを踏むたびにほとんどの楽曲の仕組みを理解していっている自分に気づくからです! 

・ポピュラーソング・アクションプラン

さらに音感を養っていくためにはコールユーブンゲン以外の楽曲をイヤートレーニングしていく必要があります。もしかしたら、あなたにはどうしてもバンドやあなた自身で演奏したいが楽譜がない! 楽曲があるかもしれません。このアクションプランでは市販されている音楽CDと楽譜をつかってイヤートレーニングする方法からマイナーすぎて楽譜の売られていない楽曲を耳コピするまでの具体的なステップをすべて網羅!

この5つのアクションプランさえ持っていればあなたは音感をどのようにつけていけばいいのか?という悩みから解放されることでしょう...念のため一部プリントアウトして大切に保管しておいてください!


"それに加え以下のPDFそして
2種類の音声もあなたにお渡しします!"


スペシャル特典プログラム:4つのスケールを徹底的にトレーニング。
スケールをマスターするものが音楽をマスターする!

Scale Training Book PDF



(PDF 15ページ)

このPDFではメジャースケールと3つのマイナースケール(ナチュラル・ハーモニック・メロディック)をそれぞれ13つ(Cメジャー、Gメジャー・・、Cマイナー、Fマイナー・・など)のキーでまとめています。

スケール譜のとなりに音名で歌ったボーカル音声と耳コピー・トレーニングのためのピアノ音声が埋め込まれているので頻繁につかわれるこの4つのスケールをすべてのキーで集中的にトレーニングすることができます。

通常、固定ド唱法では、#(シャープ)やb(フラット)を発音しないのですがこのPDFに含まれるボーカル音声では聴いているだけでそのキー(調)につかわれる音を覚えていけるようにそれら調号もうたっています。
(例:ファ#は「ファ・シャープ」、ソbは「ソ・フラット」など・・)

優れたプロのミュージシャンはスケールをさまざまなキーで丸暗記しているのは当然で無意識でも演奏できるように使いこなしています。

このトレーニング・ブックを利用すればプロのミュージシャンにどんどん近づいていけるでしょう。

Scale Training
ボーカル&ピアノ音声MP3


(MP3 52曲 23分) (MP3 52曲 23分)

METSプログラムの音声MP3と一緒に、スケールの音声も持ち運びたい方もおられると思いました。

そこで、Scale Training Bookに使われているすべてのボーカル音声、ピアノ音声もMP3ファイルとして差し上げたいと思います。

複雑なことより、まずはスケールだけを確実にマスターしたい!

そのような場合は、これらMP3をケータイプレーヤに登録し、1日1回聞き流すことからはじめるとよいでしょう。

1度でも多く聞けば聞くほど、あなたの耳はプロの耳に近くなっていきます!

思ったより音感がよくならない! 
なら一通メールを下さい!

あなたの音感を向上させるためにできるだけ簡単にそして効率よくトレーニングしていただけるように作成したプログラムですが

「難しくて・・わからない・・・」
「やってみたけどなかなかできない」

ともしかすると不安な方もおられるかもしれません。

そこで、今回このMETSプログラムには365日間の無料メールサポートをつけることにしました。

もし、プログラムどおりトレーニングしても「できない!」「わからない!」とつまずいてしまった場合、ogata@eartraining.jpまで一通メールをください。

あなたがどこで行き詰ってしまっているのか? 何が原因なのか? などをしっかり分析しあなただけのトレーニング方法、カリキュラムをアドバイスしたいと思います。

つまずきやすい箇所というのはある程度は決まっているのですがトレーニングされる方のレベル、またその時々によって違ってきます。

わからなくなったときに、そのひとにあった細かいアドバイスが必要だったりするのです。

あなたがすることはまずプログラムどおりやってみてわからなくなったらメールする。

たった、これだけです。

これであなたがつまずくことは一切なくなります。

このプログラムに参加するかは
今、決断しないでください
参加するかどうかは365日後
決断して欲しいのです

しかし、いくら私がこのコールユーブンゲンを使ったプログラムを用いて トレーニングすれば、かならず音感が鍛えられていく、困ったときにサポートがついている、といっても、 まだ本当に自分にもできるのか、不安に思われているかもしれません。

そこで、あなたが今日決断しなくてもよい方法をとりたいと思いました。

このトレーニングプログラムに参加するかどうかは、今日今すぐ決断して欲しくないのです。

いったいどれほどの効果があるものなのか、私が言っていることが本当なのかどうかを確かめるために、まずは1年間実際に試して欲しいのです。

このトレーニングプログラム、コールユーブンゲン(No.1〜87)合計310曲すべてを見て聞いて、うたって試してみてください。

ドレミ・・で歌ったボーカル音声を聞き流すだけでもよいです。

まずはそれを試してみてから決断して欲しいのです。


もし、あなたが実際に試していただいて全く効果が出なかったり、
内容に満足することができなかったりした場合は365日以内に返品してください。

あなたからお預かりした参加費すべてを営業日10日以内に全額を返金することをお約束いたします。

私は正々堂々とあなたにこのトレーニングプログラムを提供したいと思っています。一方的に薦めて返品は受け付けないといった詐欺行為は一切したくないのです。

たとえ、返金期間の最終日の深夜11時59分に、あなたが返金を申し込んできたとしても、喜んでその申し出をお受けしたいとおもいます。

また、返金される際もダウンロード、CDからパソコンに保存したプログラムは あなたの手元においてください。

私を信じてオーダーしてくれたお礼に差し上げます。

たとえ返品する事になってもあなたの音楽に対する情熱にすこしでも役に立ちたい、 と思っているので、遠慮なくこのトレーニングプログラムを使ってください。

私はこのプログラムを使えば確実にあなたの音感がよくなっていくだろうと信じてます。

そして、このプログラムを使って音感がよくなり、 音楽をさらに楽しめるようになったときには、また私のもとに帰ってきてくれると信じています。今はこのプログラムで音感をよくすることだけに集中してください。

駆け出しの頃がどれだけ厳しいかを私自身も経験してきました。もし、お金の問題で返金しなければならない事になっても構いません。

今の私にはあなたの音感をよくして、 さらに音楽を楽しんでもらうことに興味があるのです。


もし、今後CDや楽譜を買う必要が
なくなったとしたら・・

前回のバージョンでは楽譜とピアノ音声のみのプログラムでしたが、
それでも、多くの方からご好評をいただきました。

そして、今回のバージョンアップではたくさんの方々から頂いたご意見・ご要望に応えるべくかなりの機能追加、修正変更しました。

いちばんのポイントは、何といっても音名でうたったボーカル音声が追加されたことだと思います。

そこで、最後にこのプログラムの金額についてですが、あまりにも内容の濃さに正直言って悩みました。

コールユーブンゲンを音名で歌ったボーカル音声、同じく楽器で演奏されたピアノ音声、合計すると7時間以上もの音声を1曲ずつ楽譜のとなりに埋め込んだボリュームのあるPDFプログラム(351ページ)。

これらを通常の音楽教室で、レッスンとして最後まで受講した場合、最低でも15万円くらいはかかってしまうと思います。

ちなみに私の友人は音大を受験していたのですが、2年間ほどレッスンや個人指導を受けて合計100万円以上もレッスン料を支払っていました。

なので、たとえ5万円でもあなたにとってメリットのある金額だと思ったのですが・・・

そのたった3分の1の価格。1万5000円です。

さて、1万5000円はあなたにとって高いでしょうか?

値段だけを見れば高いのかもしれません。


でも、でもですよ。

もし、この音感トレーニングを試してみることであなたのなかの音感がめざめてどんどん音感がよくなっていき、 一度聞いた曲でも聞き取れるようになり、CDや楽譜も必要がなくなったとしても・・

1万5000円は高いと思いますか?

YouTubeで好きな楽曲のビデオを見ながら、その音を細部まで聞き分けることができ、楽譜なしで自分自身でも演奏できる。

その腕がレコード会社やプロダクションに認められ<、プロのミュージシャンとして活躍できるようになる。

そのきっかけとなることが出来たとしたら・・

それでも1万5000円は高い金額と言えるでしょうか?

実際もし、あなたがこれから本気で音楽を学ぼうとおもって音楽学校に通い始めるならば、毎月のレッスン費用、学費、教材費などが必ずかかってきます。

さきほど説明したとおり、それらの費用は合計すると年間100万円近くかかってしまうところがほとんどです。

また、音楽教室のレッスンでさえも、教室によって異なるとは思いますが、入会金が1万円とか2万円、さらに1回のレッスン料だけで1万円とか2万円くらいの金額を要求する教室や講師もいます。

それに加え、これらの音楽教室や音楽の専門学校は、あなたにすぐにやめられてしまうと収入源が減ってしまうので、なるべく長い期間、レッスンや学校に通ってもらおうと考えます。

そのため、なかなか核心をついたことは教えず、当たり障りのないことだけをいうところもあるくらいです。

その理由からか、ほとんどのひとは途中で「やる気」を失い、学費を払っているのもかかわらず、サボってしまったり、休んでしまったりしています。

しかし、そんな学校やレッスンに通わなくても自宅だけで、いやiPodなどのケータイプレーヤを使って通勤時間や通学時間を利用するだけで音感をよくすることができるようになっても、まだ1万5000円は高いと思いますか?

あなたがこのプログラムを使うことで得られるメリット、また失う時間や学習費を考えれば、安すぎる価格だと分かってもらえると思います。

しかし・・・

ミュージシャン駆け出しのころというのは金銭的にとても辛いこともわかります。

私もほんの数年前までお金が無くて、CDを購入するためやレッスン費を用意するため、毎日2〜3駅くらいは歩いて交通費をうかしていた頃もありました。

なので、いつまでとはお約束できませんが、今すぐこのページよりお申し込みいただいたあなたには、通常価格より5千円以上を値下げした価格9,980円で差し上げる事にしようと思います。

なぜ、これほど安い価格で
お譲りするのか?

現在の私はある程度の音感を身につけ、音楽の仕事についても困らなくなり
仕事が趣味になってしまうほど、毎日、充実した日々を過ごすことができるようになりました。

そして、そうなった今の私にとっては、音楽で成功したい、とかいうより、
たくさんの優秀なミュージシャン生み出すこと、また、たくさんのひとと一緒に音楽を共有したい、
楽しみたいということに興味が湧き始めたのです。

このプログラムを通して、多くの方が音感や音楽の悩みから解放され、
よりよい音楽がより多くこの世界にあふれていくのが見てみたくなったのです。

なので、少しでも音楽に貢献できるよう、今回の価格でテスト参加受付する決意をしました。

しかし、このような安い金額で参加申し込みを受け続けていくと、
実際やる気のない、行動が起こせないひとも多く参加してくることになります。

また、このプログラムは、開発費やその他さまざまな諸経費、そして3000円のキャッシュバック
キャンペーンまで考慮すると赤字になってしまうかもしれないほどリスクの高いものなので、 音楽に真剣なひと、本当に実践する人以外は参加してほしくないと思っています。

なので、この特別価格はいつ終了させてもらうかわかりません。

「赤字になりそうだ・・」「もうやって行けない」と思ったときには
すぐに通常価格の15,000円に 値上げさせていただきたいと思っています。

音楽を日本語のように使いこなし
実力あるミュージシャンに仲間入りした
あなたを想像できますか? 

音をドレミ・・で理解できるようになったあなたを想像できるでしょうか? あなたの家族、恋人、友人たちがあなたを尊敬のまなざしで見つめている瞬間を想像できるでしょうか?

音楽をまるで日本語のように使いこなせし、言葉を発するように楽器を奏で、歌えるようになったあなたが想像できますか?

ステージの上で大切な人たちに大好きな音楽で感動させることができるようになったあなた自身を想像することができるでしょうか?

このような事は決して夢でも、想像の世界の話でもありません。

私も何年か前までは音楽を聴いてもまったく音がわかりませんでした。

しかし、「これではいけない」「自分の夢を達成するにはかならず音感が必要だ!」と思い、覚悟を決めて、音感をトレーニングすることにしました。

もしあなたがいま現在、思ったより音楽が理解できない、音を聴いてもよくわからないのならこのプログラムを試してみてはどうでしょうか?

音感をよくするということは、音楽の基礎が身につくということなので演奏すること、歌うこと、そして作曲、アレンジなど音楽に関わるすべての要素でレベルアップすることができます。

一人で悩む前にこの音感プログラムを試してみればよいとは思いませんか?

私はこのプログラムで扱われているコールユーブンゲンを学びトレーニングすることでわずか7ヶ月の間にメロディを聴いて耳コピすることができるようになりました。

はじめの頃はあたふた楽器をつかいながらでしたが、今では特にトレーニングしなくても日に日に音感がよくなっていくのを実感しています。

決して人より才能があったわけでも運がよかったわけでもありません。

ゼロからはじめて、他のひとと差をつけるためにライバルやバンド仲間とは違う方法を探し、実行した。

ただそれだけです。

コールユーブンゲンや聴音(イヤートレーニング)は、音大を受験したり音楽の専門教育を受けた一部のたちだけが、知っている内容です。

趣味やバンド活動からはじめたアマチュア・ミュージシャンにとってはほとんど知られていないものです。

あなたがいまスグこのプログラムを活用することでダントツにライバルに差をつけ、バンド仲間や友人、家族の方々を驚かせるほど、音感や音楽スキルを向上することができる!

ということはもうすでにおわかりになったと思います。

もし、途中でわからなくなったり、疑問に思う箇所などが出てきましたらogata@eartraining.jpにメールを下さい。早急にあなたの疑問点を解決し、あなたにとっていちばん効率のよいトレーニング
方法を見つけたいと思います。

そして、もし、私があなたに約束していた通り、あなたが感動するほど音感や音楽スキルを向上させることができた際にも「ありがとう! 」のメールをください。私はその言葉をききたいだけなのです。

もちろん、あなたの充実した笑顔の写真と効果があったことに対しての喜びの声をいただけましたら、お約束どおり3000円を喜んでキャッシュバックしたいと思います。

念のため、もう一度申し上げますが、この限定価格でお申し込みいただけるのは今回限りとなっています。

いつ通常価格に値上げするかはわかりませんので気をつけてください。

それともう1つ...

”音感は「言葉」のようなものなので適切な方法、正しい順番でトレーニングすれば、必ずついてきます。しかし、語学のようなものだからこそ、始めるのが早いほど「有利」だということも言えるのです。”

いまスグこのプログラムを活用し、トレーニングすれば音感・イヤートレーニングの重要性に気づいていないライバル達に圧倒的な差をつけることができます。

コールユーブンゲン、そしてイヤートレーニングをマスターすることで本当に実力のあるミュージシャンになったあなたが見えます。興味のある方は躊躇せず今すぐお申し込みください



音感

追伸1:

まだ、あなたのなかに音感の才能があるのか、本当に自分の音感がよくなるのか、信じられないかもしれません。

その気持ちは痛いほど理解できます。

なぜなら私自身もほんの数年前までは、「音を聞いて、ドレミで理解する」というのは、神業だと思っていたからです。

しかし、この音感の秘密を知り、自分の可能性を信じ、基礎から練習していくことで、耳コピできるほど音感を磨くことができました。

また、音感を磨くということは、歌をうたうにしても、楽器をやるにしても、どんな音楽をやるにしても、とても重要なことです。

音感の重要性に気づかれたあなたは、とても音楽センスがあるという証拠です。

あなたにもできます。

まずは、新たに追加されたコールユーブンゲンを音名でうたっているボーカル音声を毎日10分だけでも聴いてみてください。

数週間後には、音楽が「言語・ことば」のようなものだったのだ、ということをあらためて理解してもらえると思います。

自分の可能性を信じ、さらに音楽スキルを磨かれたい方は、今すぐここをクリックしてください。


追伸2:

本当に真剣な人たちには確実に、他の誰よりも早く結果を出してもらいたいという思いから、毎月私に知らせてくれた最初の30人の方には特別にコールユーブンゲン徹底特別講座に参加できるようにしました。

この講座は約6ヶ月間ほどの期間でメールとウェブ上で確認できる音声視聴ページを用いてコールユーブンゲンの各項目について解説、そしてそれぞれの練習曲をトレーニングしていくものです。

教材を買っても忙しかったり、他の用事ができてしまったり、途中でどこまで進めたかわからなくなってしまう・・

そしてまた最初からやり直し、そうこうしているうちにまた忙しくなってしまって、
せっかくのやる気も失ってしまう・・

この講座を利用すれば、このような音楽の練習やトレーニングでありがちな障害を避けることができ、レッスンに通っている感覚で最後まで継続することができるようになります。

通常このメール講座に参加するには5000円の参加費。そして毎月3000円の会員費を払わなければならないのですが、今月プログラムに参加いただいた最初の30人の方には
特別に参加費無料、しかも毎月の会員費もすべて無料で参加できるようにしました。

音楽に真剣な人から、決断力のある人たちから確実に実力をつけて頂きたいからなのです。

真剣で行動力のある人には絶対結果を出してもらいたいので、私への無料メール相談も更に6か月分追加し、1年半という長期間無料で毎月無制限で相談できるようにします。

どんな質問でも構いません、メール講座で理解できなかったことや疑問に思うこと、
絶対音感、相対音感、音楽理論やリズムについてなど、どんな馬鹿らしい質問であっても、
いつでも何度でも私にメールで質問できるようにします。

もちろん私の時間は限られていますので最初の30人以上は受け付ける事はできません。 
また、こちらで対応できないと判断した時点で終了したいとも思っていますので、
来月も同じ特典を提供できるかどうかもわかりません。

通常、入会金2万円月3回90分のレッスンで1万5千円の月謝を要求しアドバイスを行っている私にとって毎月無制限メール相談を行うのはどうかと悩みました。

しかし、やる気のある人には必ず実力をつけてもらいたいという思いで決断したのです。

コールユーブンゲン特別講座、そして1年6ヶ月という長期問無制限でメール相談ができるようになるのです。 以上の全てを受け取りたいあなたは、30人が埋まる前に今すぐ以下の2つのオプションから1つを選択し、私に知らせて下さい。





Q&A

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Q1:CDプレーヤで聞ける音楽CD版はありますか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;いいえ、音楽CD版はありません。

コールユーブンゲンの音声は、1種類だけでも5枚のCDとなります。

つまりピアノ音声だけでも4種類の倍速があるので5x4の20枚となります。

Mix音声版、ボーカル版などすべてを音楽CDにすると約60枚ほどの音声になります。

これらCDを用意すると高額なコストがかかってしまうため、MP3音声としてダウンロード、もしくはDVDに収録してお届けいたします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q2:ダウンロードしたMP3音声をパソコンで音楽CDにすることはできますか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;はい。

パソコンにCD−Rドライブがあれば、メディアプレーヤやiTunesを使い、CD-Rに音楽CDとして書き込むことが可能です。

それら一般的な方法もメールサポートでお伝えしておりますので、ご安心ください

※CD−Rドライブがパソコンに備え付けられているかどうかに関しては、パソコンメーカー、もしくはマニュアルにてご確認いただけますが、データをCDに書き込むことができれば、CD−Rドライブ(機能)がついていると考えていただいて結構です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q2:ダウンロード版とDVD版の違いは何ですか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;ダウンロードでお渡しするか、DVDに収録してお届けするかの違いです。

内容に違いはありません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q3:回線速度が遅いのですが・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;基本的にADSLや光などであれば、ダウンロード版でOKだと思います。

以下のサンプル音声をお試しいただいて、5分以上ほどかかってしまう場合、DVD版をお申し込みください。

サンプル音声

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q4:パソコンにDVD-ROMがついてなくDVDが読み込めないのですが・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;音声はあまりにも内容量がおおいので、配送用はDVD版しか用意していないのですが、ご連絡いただければ、CD-ROMにて対応します。

DVD版をお申し込みいただいたと同時に、別途メールにて「CD-ROM版を希望したい」ということをお知らせください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q5:Mix音声とは?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;ボーカルとピアノが同時に確認できる音声です。

・スピーカーの左側(L)からピアノ音声
・スピーカーの右側(R)からボーカル音声

が再生されます。

・はっきりとした音程で聞き取りやすいピアノ音声
・ドレミのガイドがあるボーカル音声

これらを同時に聞くことで、より鮮明に音を把握することができます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q6:Macintoshでも使えますか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;はい。使えます。

ただPDFプログラムの音声を再生する場合、無料で提供されているAdobe Readerが必要になります。(Windowsでも同様)

SafariやGoogle ChromeなどのブラウザでPDFプログラムを直接開くと音声が再生されませんので、ご注意ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q7:移動ドとは何ですか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;移動ドとは、調に合わせて基準音を変えて考える、または歌う方法です。

たとえば、Gメジャーのときは、楽譜では「ソラシドレミファ#ソ」の音符ですが、

基準音(主音)がG(ソ)なので、移動ドではそれを「ドレミファソラシド」とうたいます。

また、マイナーの場合、基準音(主音)からを
「ラシドレミファソラ」とうたいます。

なので、Cマイナーの場合、
「ドレミbファソラbシbド」を
「ラシドレミファソラ」とうたいます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Q8:追加でお申し込みできる移動ド版も
    No.1〜87までありますか?

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A;いいえ、移動ド版はNo.46〜87のみの提供となります。

なぜかというとNo.45までは、すべてハ長調(Cメジャー)の楽曲で、移動ドでも通常版(固定ド)でも全く同じ「ドレミファソラシド」で歌うからです。

今回のプログラムは大容量なので、移動ド版では、全く同じ音声となるNo.45までは、省略させていただくことにしました。


その他、ご質問などありましたら 遠慮なくご連絡ください。


最後に音感トレーニングを
実践された方々の声をお聞きください。

緒方さん

コールユーブンゲンはまだ60ページくらいしか進んでいませんが, はじめに268ページ全てに目を通しました。

・・・確かにステップアップするごとに難しくなっていくのがわかります。
しかし,緒方さんのアドバイスを受けて

・主音を意識すること。
・音程とリズムは(難しい場合は)区別して覚える。

・・・・と自分なりに解釈し,この2つを意識しながら 勉強に取り組んでいます。


ここで一度話しが反れるかもしれませんが↓

私もプロを目指しています。
しかし,この教材の中で・・・難しい!というか・・・とっつきにくい!という場面が出てきたら, 私はNintendo DSの絶対音感トレーニングをやりだします。(笑)

これを買ったのもまた緒方さんのアドバイスによるものですよね。

このソフトは和音のトレーニングから始まるんです。
単音トレーニングからはじめることはできないんです。
単音からトレーニングしようとして画面をタッチしたら, 『まずは和音のトレーニングからはじめてください』
・・・・というメッセージが出ます。

このメッセージは何を言いたいのだろうか??
・・・・ふと考えてしまいました。

和音の響きが頭に入ってないと単音の習得が難しい・・・とは思えません。
作曲についても,単音メロディから始める人もいればコード進行から始める人もいますよね。

【・・・・結局わからない。】
しかし,このソフトの要素は緒方さんの教材にはなく,気負わずに楽しんでできる!
・・・・と思い,コールユーブンゲンと並行してやっています。

コールユーブンゲンは親切な教材だと思っています。

『このセクションでは2度音程を学ぶんですよ。』
『このセクションでは4度音程を学ぶんですよ。』
『シンコペーションだと音の流れはこんなふうになるんですよ。』
とポイントを示唆された中で,トレーニングに着手するわけです。

プロではないのだけど,ストレスなく音楽を楽しむために・・・
くらいの目標を持っている人を対象にするのであれば,

これ以上に簡単で楽しくて取っ掛かりやすい教材・・・を考えるべき
ですかね。Howはわかりませんが。

まとまりがなくなってしまいましたが,

プロになるためだったら苦難を苦と思わず楽しみにいく。
プロになるためだったら緒方さんの教材は
とても親切な教材だ。
それでも難しいなら本来の音楽の趣旨である『楽』を
違う形で見つけて学んでいくべきだ。
と思います。


(福島県:Nさん)



緒方さんの『音感トレーニング』は良い教材だと思います。
いつかプロミュージシャンのような音感を身につけられたら
本当に素晴らしいことだと思います。

ただ自分はプロのミュージシャンを目指している訳ではないので、
基礎を一から訓練するには少々時間がかかります。

自分が緒方さんの『音感トレーニング』を購入したきっかけは、
カラオケのデュエット曲をキレイにハモリたかったからです。
自分は大好きな曲を何度も聞いて何度も歌っても、
どうしても常に主旋律しか歌えません。
Bank Band の 『to U』 という曲を歌えるようになることが、
当面の課題(目標)です。


(長野県:Kさん)



緒方さんってすごく素直で好感がもてます。\(^o^)/

人間に完璧な方はおりません。
その時はそれが正しいと思い込んでいたとしても 訂正をきちんと報告できる方は人間として愛すべき存在で人格的な品格が具わってい るお方と察します。

あとになって間違いに気がついたとしても己を守らんがために正そうともしない方々 が多い(^_^;)のですよ。

今回は間違いではなく「足りないもの」の様な事を書いてありましたがそれでも素直 な

緒方さんに出会えたことを光栄に思います。


PS 私の歌で足りないもの・・作詞者の感情を自分風に噛み砕いての表現がまだまだ できないこと(^_^;)(*^。^*)
  音痴であっても味わいのある歌い方をする人なら素直に聴けて   不思議とまた聞きたくなりますものね。(^◇^)がんばるぞ〜


(沖縄県:Tさん)



現在私は、フルートを習っているので音感が習得できたらクラシックの難しい曲に もチャレンジしていきたいです。

(Mさん)



「カンタンにできる音感トレーニング」。結構楽しんでやっています。

(Iさん)



緒方さん

お世話になります。

この度、トレーニングの効果についてご報告したく
メール差し上げました。

〜コールユーブンゲンについて〜
私は以前コールユーブンゲンの日本語翻訳版を買い、
自分でシーケンサーで音を打ち込んで練習していたのですが、
なにぶん分量が多かったことと、継続出来なかったこともあり、
途中で断念してしまいました。

その点、緒方さんのPDFファイルは、音声も連動していて非常に
使いやすいです。

現在は主にFavorite Songs Ear Trainingのステップ1を実践しているので コールユーブンゲンは使っていないですが、
Favorite Songs Ear Trainingが終わり次第またチャレンジしたいと思います。


〜Favorite Songs Ear Trainingについて〜
とにかく毎朝通勤でステップ1を聞き流しました。
次第に鍵盤をイメージできるようになり、鍵盤がどのように
弾かれているかを思い描きながら聞いていました。
すると、1ヶ月ほどで効果を感じ始めました。

というのも、お風呂で歌を歌っているときに、ピッチが良くなったと
感じたのです。
以前とは明らかに音を外す回数が減ってきました。
また、外しても修正が早くなりました。

この調子で音感鍛え、いくいくはコールユーブンゲンをマスターできるように 頑張りたいと思います。


(愛知県 渡邊 佑己さま)



緒方さん、いつも情報有り難うございます。これからも宜しくお願い致します。

(大阪府:Oさん)



緒方様
 早速のご指導・ご教示ありがとうございました。
 それに沿って練習を進めたいと存じます。
 それにつけても、下記のご説明は「目からウロコ」でした。

> また音感についてですが
> 音楽を聴いてたのしめることができましたら
> かならず相対音感はあります。
>
> ただ、音を「ドレミ・・」で歌う習慣がなかった
> というのが、
> 音を「ドレミ・・」で聞き分けられない原因が
> ほとんどです。
>
>
> なので、
> 音に名前をつける、ラベルをつける
> という感覚でやっていけば
> すこしづつかもしれませんが
> 音感がよくなっていくことが実感できると思います。


(茨城県 Gさん)


その他、実践者多数です。
メールをいただいた皆さん、ありがとうございました。


成果報告はこれで終わりではありません。
彼らの次に続くのはあなた自身です!




「ドレミ音声で聞き流しでできる音感トレーニング」
購入オプションは次の2つからお選びいただけます。

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  (別途送料・手数料・DVD代金として\800-がかかります)


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