リズムが得意なら リズムから。
音程が得意なら 音程から。
もっと細かくわけて
得意なことを確実にしてから 苦手な部分に取り組んだほうがやる気が持続しますし 確実な部分を応用して苦手な部分に取り組んでいくこともできます。
音感よくするワンポイントレッスントップ